かわる世界。
「ハチドリの一滴」小さな一歩、そして「かわる世界」

人は居てはならない福島市なんです。




背広を脱いできて下さい。
子どもたちを連れてきて下さい。
肩書を脱いできて下さい。
生身の人間として話合いましょうよ!

命とはそういう問題です。







何度も繰り返し聞いたが「それでも刻々と被ばくしている中でです」って言葉で泣いてしまった。

今この時この瞬間も福島の人達はジリジリと命を削られている。

…本当にどうすりゃいい。





かわる世界…かわれ世界。





一部の人間の爬虫類脳は病的な状態に陥っている






イラク戦争は核戦争。

劣化ウラン弾の使用で広範囲に穢されてしまったイラクの地は、その後の新生児の8割が障害を持って産まれた。

福島の汚染はこれを軽く上回る。









関西電力はウランの濃縮過程で出てきた劣化ウランについて、その全量を無償で劣化ウラン弾をつくる関連会社(米国・ウラン濃縮会社 USEC)に譲渡していることを認めています。

イラクの母親の苦しみと日本の母親の苦しみの原因が日本の原発、まさに因果応報とはこの事なのか。

「なす術を失っている」

この言葉は本当にキツイ。





かわる世界…かわれ世界。






岡山医師のTW




子供らの断末魔。



甲状腺



人としての道を失ってしまった人間が何故医者の名を騙る。




かわる世界…かわれ世界。






福島県民の声






「私たち福島県人は国民ではないのでしょうか?」











原発に批判的な前知事を追い出して、原発推進知事を選んだ民は、いまだにこの穢れ知事に対しリコールもしない。

まずは、穢れ県知事をリコールすることが必至。

そして本当に福島県民の為働く県知事のもと、重度汚染区域からの総民避難を勝ち取ら無ければ福島の惨状は変わらない。

現実は情け容赦なく非情であり、福島は人が住むところでは絶対に無い。

日本國民が同胞の危機的状況を他人事と野放しにするのなら福島県民は終わる、そんな國民なら早晩日本も終わる。

福島市在住穴澤さん(発言者)の悲痛な叫びが一人でも多くの日本人の良心に届くことを心から願う。





かわる世界…かわれ世界。




5年後の子供たち




現実に訪れるであろう5年後の福島。

我欲の為に地に落ちた日本人と腐りきった日本政府の為に、数えきれない絶望を目の当たりにする日は近い。

いまだ福島に執着し、へばりつき、まるで放射能など存在しないかの様に生活し明日やってくる未来を想像出来ない知り合いをお持ちの方は、是非この映像を何度も、何度も、泣くまで、そして泣かなくていいも環境に変わるまで観せてあげて下さい。



















救い様のない馬鹿な大人達はもうどうなろうと構わない。

子供の命の前に大人の腐りきった建前は通用しない。

自分の子供くらい死ぬ氣で守ったらどうだ馬鹿野郎。







かわる世界…かわれ世界。





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