かわる世界。
「ハチドリの一滴」小さな一歩、そして「かわる世界」

「絆」爆弾




「絆」と言う名の真綿の鎖を断ち切なさい。
全てプロパガンダなのですから。













世界各国なかでもスイス国内では日本国政府、盗電への凄まじい批判が巻き起こっています。


【スイスのラジオ論評】 
日本国内では今『絆』等という言葉を政府が使って強制的に国民に毒物を食べさせている現状がある。特に子供の通うスクールで出される食事はアレルギー以外の理由で食べない場合教諭が子供の名前を呼びあげ『あなたは国民ではありません、裏切り者です』と言う信じられない言動を生徒全員の前で揶揄し毒入りの食事を食べる事を強制しているのです。
汚染が最もひどい福島の立ち入り禁止地区では政府が被曝した市民を見捨て、世界のメディアから 隔離するために演説や署名活動を禁止し、自宅軟禁扱いとしている現状もあります。
我々も取材を申し込みましたが安全上の理由から市民との接触は認められないとの通知を受けるだけで その後の質問には一切答えようとはしなかったのです。
世界一安全な国と言われ治安が守られてきた国が政府の乱心によって殺戮国家となった事例はジンバブエのムガベ政権以来で民主主義国家の崩壊を指示していると言っても過言ではないのです。



「知らぬは亭主ばかりなり」
いつまで茹でガエルでいるきでしょうか…日本人。






かわる世界…かわれ世界。






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