かわる世界。
「ハチドリの一滴」小さな一歩、そして「かわる世界」

人殺しの気象庁




高級車が飛ぶように売れている仙台市。
一方、3月から時が止まった気仙沼の被災地。
何故だ?










お金が本当に困っている大多数の被災者ではなく、一握りの利権側に立っている下衆共の懐に入る構造。
復興と云う言葉さえ喰いものにされている…。


「人殺しの気象庁」これが今の日本。





かわる世界…かわれ世界。





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