かわる世界。
「ハチドリの一滴」小さな一歩、そして「かわる世界」

911 10周年追悼式典の茶番




もうたくさんだ。
茶番はやめろ馬鹿ども。





911-3

2011年9月11日
ニューヨークでの同時多発テロ10年の追悼式典で黙とうをささげるオバマ大統領、ミシェル・オバマ大統領夫人、ブッシュ前大統領、ローラ・ブッシュ前大統領夫人  





2001年9月11日の米同時多発テロから10年を迎えた11日、全米各地で追悼式典が開かれ、厳戒態勢の中、オバマ米大統領ら参列者が日本人24人を含む2977人の犠牲者を慰霊した。米国が世界を巻き込む形で推し進めてきた「テロとの戦い」10年の節目にあたり、オバマ大統領は「我々はテロに打ち勝ったと記憶されるだろう」と成果を強調。7月から開始したアフガニスタン駐留米軍の撤収などを踏まえ、「戦争の10年」から「平和な未来」への転換を訴えた。

テロリストに乗っ取られた旅客機の突入で倒壊したニューヨークの世界貿易センタービル跡地「グラウンド・ゼロ」の式典にはオバマ大統領とブッシュ前大統領が初めてそろって参列。式典では黙とうの合間に犠牲者の名前が読み上げられた。オバマ大統領は「神は私たちの力。苦難の時に助けてくださる」と旧約聖書の一節を引いて遺族を励まし、国民の結束を訴えた。

この日に合わせてビル跡地に完成した記念広場では、犠牲者の名前が刻まれた人工池モニュメントが遺族に公開された。テロ攻撃の標的となったワシントン郊外の国防総省、旅客機が墜落したペンシルベニア州シャンクスビルでも追悼式典が開かれた。銀行員の息子を亡くした住山一貞さん(74)によると、日本人犠牲者24人のうち10人の家族が式典に出席したという。

オバマ大統領はワシントンで開かれた追悼コンサートで「我々は奴隷制度、南北戦争、全体主義、不況、暴動、共産主義、そしてテロに打ち勝ってきた」と演説、幾多の試練を乗り越えてきた米国の力強さを強調した。さらに「この10年は米国民のきずなを浮き彫りにした」「我々の民主主義は永遠に続く」と自信を示した。

 米軍は同時多発テロの「首謀者」とみなす国際テロ組織アルカイダの最高指導者ウサマ・ビンラディン容疑者を今年5月に殺害、「対テロ戦争」は新局面を迎えた。オバマ大統領はアフガン、イラクからの米軍撤収を進める方針を確認し、パネッタ国防長官は「アルカイダは我々を弱体化させるつもりだったが、逆に米国民は強くなった」と指摘した。

米政府は追悼式典に先立ち、ワシントンやニューヨークを標的としたテロ計画情報を入手、ニューヨークの繁華街などでは厳戒態勢が敷かれた。

【 2011年9月12日 毎日新聞 】




…って嘘ばっか。
オバマは狂ったシオニスト。





911-1

911-2







「The New Pear Harbor」ってなんだ。




この馬鹿どもに天誅を。




犠牲になられた方々に安らかな眠りを。




かわる世界…かわれ世界。





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