かわる世界。
「ハチドリの一滴」小さな一歩、そして「かわる世界」

「安心して暮らしたい」福島の子どもが政府に訴え




「なぜ集団疎開させないのか」









役人も個人レベルでは、きっと福島の子供達を守りたいはず。



それを阻止する大きな力が福島に、はたらいている。



拝金主義の汚い社会がそれを奪っているのだ。




こんなことを子供に言わせているんだぞ!
まったくなんて国だ!
今戦わないで何時闘うのか…教えてくれよ日本人。




こんな事もわからなくなったのか日本人。




かわる世界…かわれ世界。





Post comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

trackbackURL:http://kawarusekai.blog.fc2.com/tb.php/28-35b0854d
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。