かわる世界。
「ハチドリの一滴」小さな一歩、そして「かわる世界」

今年もありがとう御座位ました。



来年は色んな意味で、
平安であって欲しいと願います。

















来年はデタラメ騒音箱のTVは捨てませんか?
中東はイルミによる略奪戦争が目の前でカウントダウンされてます。
個人の意識が大切です。
自分の廻りから世界平和を詠いましょう。
平和の波が大きなうねりを創るまで。
自分がまず最初の一滴になりませんか?


どうぞ良いお年を。







かわる世界…かわれ世界。





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嘘だろ…。




本当にこいつは人間なのか?




12月29日の文化放送「くにまるジャパン」に生出演した民主党の岡田克也氏が、リスナーからの「福島の子供を、なぜ避難させないのですか?」という質問に対して「お金が掛かるから」と回答したそうです。

朝生佳憲 twitter.com/#!/asoArchitect/status/152188175664676864




久しぶりに人を憎いと思った。
握った拳が身震いしている。







かわる世界…かわれ世界。




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あなたにも出来る事




短編です…是非大きな画面で観て下さい。
きっと今の日本に足りないものが観えてきます。
見終えた後に、足りない何かを探すでしょう。











自己犠牲、無償の愛。
あなたは他人の為に何が出来ますか?






かわる世界…かわれ世界。





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狼がきたぞ〜っ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



野BU田が「原子炉は『冷温停止状態』に達した」ってさ…。




忘れてはならない。

2011年3月11日、大津波が押し寄せ、緊急車両が来られるはずのない被災地で、各GSにガソリン配給を中止させる政府通達がされたことを。




忘れてはならない。

2011年3月12日、菅直人が福島県民が被曝することを知りながら、自己の保身のためにわざわざ取り寄せた当日のSPEEDI情報を隠し、視察を強行し、爆発を招いたことを。




忘れてはならない。

東日本大震災直後、神がかり的早さで数日で復旧した東北道を、民主党の「政治主導」で、被災者移動や物資トラックは通行禁止とされたことを。



忘れてはならない。

2011年3月、一刻も早い福島第一原発の冷却が急がれる中、菅内閣は、アメリカからのホウ酸水の投入提案を蹴り、数日後に意味のないヘリ注水をして被害を拡大させたことを。



忘れてはならない。

2011年3月末、いわきの競技場に保管された超大量の物資を、民主党の「政治主導」のもと、1キロ離れた食料不足の避難所にも届けなかったことを。




…で、燃料棒はみつかりましたか?




こいつら売国が日本国民にやった大罪を
「私たちは絶対忘れてはならない」






かわる世界…かわれ世界。




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ミツバチの羽音と地球の回転



「六ヶ所村ラプソディー」の鎌仲ひとみ監督
スウェーデン ー 祝島 長編ドキュメンタリー



目下、山口県上関町で新たな原子力発電所の建設計画が進められています。
この原発は瀬戸内海の入り口にある美しい湾を埋め立てて建設されます。この原発予定地の真向かいに位置する祝島の人々は建設に26年間、反対してきました。
しかし、島民の思いとはうらはらに計画は進んでいます。埋め立て予定地、田ノ浦は海底から淡水が湧く多様な生物の楽園です。祝島の漁師にとっても最高の漁場です。
祝島の人々の暮らしが持続可能でなければ、私たち自身もまた、持続可能ではありません。








Hayabusa 「隼」 ←こちらで圧巻の挿入歌聴けます。  



隼は見ている 隼は見ている
山が禿げて行くのを隼は見ている
黒目勝ちな瞳 映る島を偏に
黒尽くめの人に 譲る気は藻屑に
四季折々の模様は 移りにけりな
建物は無地のまま 未だ無地のまま

隼は聞いている 隼は聞いている
太陽と風を浴びて 寡黙に聞いている
自然と共に生きる術 くちばしに宿っている
毅然たる態度に 逞しいあしゆび 
首を振るに値する 音を篩う日々

隼は留まっている 隼は留まっている
やぶさめの弓のように危うげにしなっている
枝の上から矢のように直線状に飛翔する
かやぶきの屋根のようにひっそりと消えてゆく
一族とヒナのため つがいで狩りに出る

隼は飛んでいる 隼は飛んでいる 
時代の風に乗って、潮を読んでいる
どんな些細な変化も 羽の先で感じ取る
魚の群れは 無言で訴える
砂の上の櫓は いつか崩れると

隼は知っている 隼は知っている
ヘルメットがやってくるのを隼は知っている
寝る暇を惜しんで  人は考える
青写真を脇にかかえ お使いに奔っている

隼は鳴いている 物憂げに鳴いている
夜の沖に響く汽笛に応えて鳴いている
四年に一度船頭に立つために舞い降りる
海と船とひとつになって神を讃える

隼は待っている 隼は待っている
島に民が戻って来るのを




山口県祝島の人々が育んできた自然と共生するあり方、
1000年続いてきた暮らし。





かわる世界…かわれ世界。





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